マタニティー写真の経歴

マタニティー写真の経歴 2017-03-16T13:55:14+00:00
 Maternity Photography Experience

妊娠は全ての女性にとって美しく、特別な経験であると思います。妊娠は、お母さんになるまず第一歩なのです。妊婦写真の撮影セッションはゴージャスな光を放っている、丸いお腹をカメラにおさえ、出産前のエキサイティングな瞬間をとらえるベストな時期でもあります!この最高な瞬間を是非楽しんでください!

私たちのスタイル

お客様の性格、スタイルに応じていきます。旦那さん、もしくはパートナー、兄弟たちも写真撮影に大歓迎です。リラックスして、思い出に残る、最高な体験を皆さまに味わって欲しいと私たちは願っております。ポーズの仕方など指導いたしますので、皆さまの美しい親密で感情的なマタニティー写真を提供していきたいと思っております。

新生児写真のセッションはいつ予約すればいいの?

予約をとるためには、わかり次第なるべく早くおしらせください。
マタニティー写真のベストな時期は31週〜36週目が望ましいです。この時期が一番お腹が丸く、はっきりと撮れます。ただし、出産予定日まででも大丈夫です。

スタジオ内または屋外

マタニティー写真を撮るにあたって、たくさんの最高な撮影オプションがあります。例えば、私たちのスタジオで鮮明な写真を撮ったりすることもできますし、また、スタイリッシュで自然な光を使った屋外での写真も可能です。お母さんたちが一番どこでやれば居心地良くできるか、それを決めるのはお母さんたちになります。お好きなロケーションを選んでいただけることも可能です。私たちも、キレイで人があまりいない静かなロケーションを選ぶお手伝いもできますので遠慮なくご相談ください。


何を着ればいいの?

洋服は美しいマタニティー写真を撮るのに重要な要素となっています。あなたの美しいボディーの形が強調される洋服をお勧めします。お腹が出しやすいストレッチの効いたトップスや、エンパイヤースタイルのガウン、ウエストにつけるベルトとお揃いの色のブラジャー、マキシマムスカートなど、アクセサリーを使ってビビットな色を付け加えることもお勧めします。スタジオでの撮影は、シルエットを鮮明に写し出すためにクリーム色と黒の下着をお勧めしています。芸術的な雰囲気をつくるために、お腹を包んだり、またお腹を見せたりするために布を使ったりします。(各セッションでは、清潔で洗われた布を使用しています。)パートナーの方にはシンプルで無地の洋服をお勧めしています。無彩色のシャツを着ていただいても結構です。ロゴがあったり柄があるシャツはあまりお勧めしておりません。

芸術的に編集

レタッチのためにベストな画像のみ選択をします。時間をかけて、あなたのマタニティー撮影セッションの何百枚以上の映像の中から、最高な画像を選びます。ポーズだったり、顔の表情、ライティング、全体像を比較しながら厳選して選んでいます。各画像を編集し、本物の芸術作品として仕上げます。